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パワーエレクトロニクス 受託コンサルティング

インバータの高効率化・小型化、
「損失」でお悩みではありませんか。

大電力・高速パワーデバイスの実用化により、より小型で高出力なインバータが求められる一方、高速スイッチングに伴う損失増加やEMI、モータの小型化・高性能化の壁に直面する開発現場が増えています。ネオリウム・テクノロジーは、モデルベース開発によるソフトスイッチング技術の適用で、その壁を乗り越えるお手伝いをします。

ソフトスイッチング / ARCPインバータ MATLAB/Simulink® ・ Simscape™ ・ Dymola® モデルベース開発(MBD)

こんなお悩み、ありませんか?

パワエレ開発者・制御設計ご担当者・MATLAB/Simulink®ユーザ様からよくいただくご相談です。

  • 高速スイッチング化を進めたところ、パワーデバイスの損失が増加し、狙った効率が出ない。
  • モータの小型化・高出力密度化を検討しているが、発熱や冷却設計がボトルネックになっている。
  • ソフトスイッチングや共振回路方式に興味はあるが、成立条件やタイミング設計のノウハウが社内にない。
  • 試作を繰り返す前に、モデルベースで損失・熱・EMIを事前に評価し、手戻りを減らしたい。
  • 技術論文はあるが、自社の開発テーマにどう適用できるか判断できず、着手できていない。

悩まれたら、まずはご相談ください。

回路トポロジの検討からモデリング、制御設計、評価系の構築まで、一貫してサポートいたします。
お客様の開発テーマや制約条件をお伺いした上で、最適な進め方をご提案します。

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ご紹介する事例について

本ページでは、弊社が保有する技術資料「ソフトスイッチングインバータ技術資料」をもとに、開発事例の一部をご紹介します。

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事例概要

背景・課題・改善方法・結果の要点を、図とともに分かりやすくまとめています。

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技術詳細

ARCPインバータの回路構成、モデルベース開発の進め方、評価結果を詳しく解説します。

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お問い合わせ

受託コンサルティングサービスの内容とご相談窓口をご案内します。

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